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P-T’s blog

twitterでBotしています! 新人理学療法士です

大殿筋が食べたい!

朝晩と冷え込みますね、焼肉が食べたくなります。

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 牛の大殿筋はランプという部位らしいです。

 僕は、イチボが一番好きです。

 みなさんはどの部位が好きですか??

 

 今回は大殿筋についてほんの少しだけ書いてみたいと思います。

 昨日は、大殿筋についてのアンケートご回答いただきありがとうございました!!

 

それでは、以下で答え合わせをどうぞ!

 

起始・停止

 浅部:起始 腰背筋膜 腸骨稜 上後腸骨棘 
       仙骨後面外側 尾骨

    停止 腸脛靭帯(後縁)大腿筋膜(後縁)
 
 深部:起始 仙結節靭帯 中殿筋の筋膜 
       腸骨の後殿筋線後方
    停止 大腿骨殿筋粗面
 
 

上部繊維と下部繊維

外転/内転軸より上か下で決まります
 

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上部:1/3 股関節外転 
下部:2/3 股関節内転=ハムストリングスと内転筋と同期して働く
 

大殿筋が働く主な動作

  • 起立動作での殿部離床
  • 起立動作での重心の上方移動(下肢伸展)
  • 歩行ICでの骨盤の側方安定化
  • 歩行LRでの不安定な膝の安定化
  • 歩行LR〜MStでの膝関節の伸展
  • 片脚立位時の骨盤の前傾時 などです

それでは、最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

 

オステオパシー

以前よりオステオパシーの勉強を少しずつしているのですが、難しく まだまだ臨床へつなげることができていません…

 

オステオパシーとは…

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オステオと、言いますが骨だけの話ではありません

 

オステオパシーは、アメリカの手技療法の一つで1874年からの歴史があります。 かなり長いですね…

 

基本理念

  1. 身体全体をひとつのユニットとして考える
  2. 身体の機能と構造は一体のものと考える
  3. 自然治癒力を鼓舞すること

 

人が持つ本来の自然治癒力を高めることを目的とするみたいです。

この治癒力をなんらかの原因で超えてしまうと、体性機能障害が出現し体に不都合なことが起きるとされています。

 

この体性機能障害に対して、筋、関節、神経、血液、リンパ、脳脊髄液、内臓などを観察しその原因を統合的に評価し、治療を施します。

そして、治癒力を高め、健康的な体へ…とのことですが……… 

 

解剖生理運動の知識がかなり必要だなと感じています笑

 

アメリカのオステオパシー

アメリカで、オステオパシーを生業とする人をオステオパスと呼ぶらしく、西洋医学医者と同じで、診断や薬の処方などを行う権利があるとのことです。

つまり、医者ということです。 

ただ、手術をせず、自らの手で治すのですから、驚きです。

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まだまだ、理解不能なことも多いですが…

気合い入れて勉強していこうと思います

オステオパシーに関わって居られる方がいらっしゃいましたら、ぜひご教授願いたいです笑

 

それでは、最後まで ありがとうございました!

 

blogです。

いつも、TwitterにてBOTを見ていただき、ご指摘いただきありがとうございます(^^)

 

新人理学療法士のblogです。たまーに更新して行きたいと思います!よろしくお願い申し上げます!!

 

ラーメンが好きですので、おすすめのラーメン屋教えてください! 行動範囲は主に大阪ー兵庫です!

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